森下仁丹のブースを見てきました。
そこで、担当の方から商品説明を受け、
サンプルをもらってきました。
最初は控えめにサンプルを手に取ったのですが、
担当の方いわく、「飲み続けてみてください」ということで、
多めにいただきました。
担当の方、ありがとうございます!
健康食品は、試してみないことには、
何とも言えないですからね。
さて、そのサンプルというのが『ビフィーナS(スーパー)』。
これは、善玉菌で有名なビフィズス菌を
森下仁丹の独自の技術でカプセルに包み込んだ
顆粒状の健康食品です。

ビフィズス菌が胃腸に良いことは知っていましたが、
そのまま飲んだのでは、ビフィズス菌は胃酸に溶けて
しまい、腸まで届きづらいのだそうです。
えっ、そーなんですか?知りませんでした!
『ビフィーナS(スーパー)』は、ビフィスス菌と相性の良い
2種類の乳酸菌(アシドフィルス菌とフェーカリス菌)が
プラスされているのだそうです。
そして、ビフィズス菌の栄養となるオリゴ糖も配合されています。
森下仁丹といえば、その名の通り、仁丹が有名ですが、
あのつぶつぶのカプセル技術を応用して、
ビフィズス菌と乳酸菌を生きたまま封じ込めることに
成功したのだそうです。
なので、ビフィズス菌が胃酸に負けず、
生きたまま大腸まで届くのだそうです。
今までビフィズス菌入りのヨーグルトなどを
食べて安心してましたが、腸まで届いていなかったと
思うと、残念な気がしますね。
ビフィズス菌という言葉だけに頼っていた自分が
いけないんですけどね。
この『ビフィーナS(スーパー)』シリーズは発売以来、
50万人に500万個が販売されてきたのだそうです。
つまり、平均して1人10個くらいは買い続けている
という計算になりますね。
それだけ、リピーターがいるということなんでしょう。
一週間くらい飲んだら、確かにお腹の調子が良くなりました。
ビフィズス菌本来の力が発揮されたということなんですね。
これはいい。
健康のために、飲み続けてみようと思います。
生きたまま腸まで届くビフィズス菌
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